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  • 2010.06.19 Saturday
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回収カプセルを分離 はやぶさ帰還へ(産経新聞)

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は13日午後8時前、小惑星探査機「はやぶさ」が地球へ帰還するため、小惑星「イトカワ」の土壌サンプルが入っている可能性がある回収用カプセルを機体から分離したと発表した。

 分離は帰還に向けた最終作業で、同日午後7時51分に成功。カプセルは順調にいけば同日午後11時ごろ大気圏へ再突入し、オーストラリア中南部ウーメラの砂漠に着地する。

 はやぶさは飛行中の相次ぐトラブルで飛行期間が当初予定より3年間延長され、カプセルの分離装置がうまく作動するか懸念されていた。

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本社・FNN合同世論調査 「無党派層」民主へ回帰(産経新聞)

 産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が5、6両日に実施した合同世論調査で、民主党が政党支持率、比例代表の投票先ともに今年初めの水準まで回復を果たした。鳩山由紀夫首相の退陣や小沢一郎氏の民主党幹事長辞任を好感した無党派層が、民主党支持に回帰したとみられる。特に、みんなの党支持に流れていた無党派層の一部が民主党支持に戻っている。

 今回の調査では、「支持政党なし」が5月の前回調査の42・1%から33・8%まで減ったのに対し、民主党支持は17・7%から30・6%まで急上昇した。民主党の支持率と無党派層の率を合計すると6割程度になるという「法則」があるといわれ、無党派層の「民主党回帰」が顕著なことが数字に表れている。

 昨年9月の鳩山政権発足時の調査で44・4%だった民主党支持は「政治とカネ」の問題などで鳩山政権の凋落(ちょうらく)が始まった昨年末以降は減少傾向が顕著に。3割弱だった無党派層は逆に増加し、民主党支持をやめて無党派層に転じる人が増えているとみられていた。

 また、今回の調査でも民主党支持と答えなかった無党派層の比例代表投票先をみると、民主党と答えたのは19・8%で、前回調査の11・4%から大幅に増えた。一方、無党派層の受け皿だったみんなの党は10・9%から7・1%に減少し、その分が民主党へ流れた形。「投票するつもりはない」「わからない・言えない」と答えた無党派層も減り、これらの層も民主党が取り込んだようだ。

 無党派層では、菅直人新首相に対し「小沢氏の影響を排した人事」を求める回答が85・8%と高く、菅氏が今後「脱小沢」路線を貫けるかどうかが、支持を拡大できるかのポイントとなりそうだ。

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カップル喫茶を摘発、プレイルームでわいせつ行為(読売新聞)

 愛知県警中署は、東浦町生路、飲食店経営阿部進容疑者(40)を食品衛生法違反容疑、名古屋市緑区、会社員の男(30)ら男女4人を公然わいせつ容疑で現行犯逮捕した、と29日発表した。

 発表によると、28日午後11時55分頃、阿部容疑者は、経営する同市中区門前町のカップル喫茶で、中保健所の許可を受けずに客5人に飲食物を提供し、4人は、店内の通称「プレイルーム」で全裸になるなど公然とわいせつな行為をした疑い。カップル喫茶は、カップルで入店し、別のカップルとわいせつな行為をする店という。

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<掘り出しニュース>宇佐神宮大楠にタッチ 「EXILE」の後押しで参拝増加(毎日新聞)

 ◇若い女性の参拝増加

 大分県宇佐市の宇佐神宮上宮本殿前にある大きな楠(くす)(高さ約30メートル、幹回り約5メートル)が「開運パワースポット」として話題を集めている。人気グループ「EXILE」のメンバーが歌のヒット祈願をしたことから口コミで広がったのがきっかけだ。

 「EXILE」のUSAさん(本名・宇佐見吉啓、横浜市出身)が07年、プライベートで宇佐神宮参拝に訪れ、その年に発売された「EXILE LOVE」のアルバムのミリオンセラーを祈願したところ、大ヒットにつながったという。今年4月のテレビ番組で開運パワースポットとして宇佐神宮を紹介したところ、若い女性の参拝が一気に増えた。

 宇佐神宮は楠の周りに柵を設け小さな銭箱を下げた。すると、若い女性が両手を楠の幹に当てて“霊気”をもらっている姿が度々見られるようになり、毎週土日には1日1万円を超えるさい銭が入れられるという。

 同神宮は725(神亀2)年に創建され、全国4万八幡社の総本宮。祭神は八幡大神(おおかみ)など3柱。本殿は国宝で、伊勢神宮に次ぐ皇室の宗廟(そうびょう)になっている。神仏習合の発祥の神宮として知られる。

 EXILEは、8月28、29日に大分市内の大銀ドームでライブツアーを開く。【大漉実知朗】

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65歳以上、総人口の23%=高齢社会白書(時事通信)

 政府は14日の閣議で、2010年版高齢社会白書を決定した。09年10月1日現在、65歳以上の高齢者は前年比79万人増の2901万人で、総人口に占める割合は同0.6ポイント増の22.7%と過去最高となった。
 65歳以上の高齢者がいる世帯は、08年現在で1978万世帯と全世帯の41.2%を占めた。最も多いのは夫婦のみの588万世帯で、これに一人暮らしの435万世帯が続いた。3世代同居は367万世帯、親と未婚の子は363万世帯だった。 

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「いったい何をしに来た」説明不足に沖縄怒り(読売新聞)

 「首相がお見えになって、いろんな『思い』を言って行かれた。(しかし)政府で一体これまで何をやってこられて、結局はどういう方向に進めようとしているのか、絵が見えない」

 仲井真知事は4日の首相との会談後、記者団に何度も「絵が見えない」と繰り返し、首相が政府案の具体的内容に言及しなかったことに怒りをあらわにした。

 首相が政府案の具体的内容を説明しなかったのは、米国との本格的な実務協議が遅れているためだ。

 政府は名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸部を埋め立てる現行計画の修正案と、鹿児島県・徳之島へのヘリコプター部隊の移転を組み合わせる政府案を固めている。首相が県庁にいる同じ時刻、防衛省では、日米の実務者協議が開かれ、この案の運用技術面での協議が行われていた。

 米側は徳之島へのヘリ部隊移転について「陸上部隊との距離が遠すぎる」などと反対している。米側との調整が進まなければ、沖縄には具体案を示せないわけだ。県側では「いったい何をしに来たのか」(幹部)との批判が一層強まった。

 また、首相は4日、「普天間の危険性の除去と沖縄の負担軽減をパッケージで考えていく時、どうしても一部の負担を(沖縄に)お願いせざるを得ない」と語るなど、「パッケージ」という初めての言葉を何回も強調した。

 徳之島へ普天間の機能の一部を移転し、全体として沖縄の負担軽減を図るためには、県内移設も容認してもらわないといけないという考え方だ。しかし、県側からは「もし徳之島がノーと言えば、すべてを沖縄にということになる」との反発が早くも出ている。

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最優秀は激辛「国民にたっぷり仕分けされる夏」(読売新聞)

 読売新聞気流欄「よみうり時事川柳」の投句者でつくる「時事川柳研究会」主催の第27回愛好者大会が25日、東京都内で開かれた。

 参加者の互選の結果、最優秀作品に、福島県会津若松市の開業医遠藤八舞さん(56)の「国民にたっぷり仕分けされる夏」が選ばれた。

 2位には神奈川県横須賀市の無職井上弘さん(67)、3位には千葉県勝浦市の会社員加藤義秋さん(63)の作品が選ばれ、それぞれに読売新聞東京本社からカップが贈られた。

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家族5人刺され、1歳女児死亡…容疑の男逮捕(読売新聞)

 17日午前2時15分頃、愛知県豊川市伊奈町前山、会社員岩瀬一美さん(58)方で人が刺されたと、近くに住む女性から110番があった。

 豊川署員が駆けつけたところ、岩瀬さん方は2階部分が焼け、1階で岩瀬さんが倒れていた。岩瀬さんは首などを刺されており、病院に搬送されたが、間もなく死亡。岩瀬さんは7人家族で、ほかに4人が刺されるなどし、女児(1)が死亡、3人がけがをした。

 現場にいた岩瀬さんの長男の無職高之容疑者(30)が「家族を刺し、火をつけた」と認めたため、同署は殺人未遂容疑で現行犯逮捕し、殺人容疑に切り替えて調べている。

 同署によると、けがをしたのは岩瀬さんの妻正子さん(58)、三男文彦さん(22)、文彦さんの内妻の金丸有香さん(27)で、死亡した女児は文彦さんの長女友美ちゃん。家族のうち、岩瀬さんの次男(24)は留守だった。

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運転士「快速と錯覚」駅300メートル過ぎ急制動 JR奈良線(産経新聞)

 13日午前6時40分ごろ、京都府木津川市のJR奈良線上狛駅構内で、京都発奈良行き普通電車が停車位置を約300メートル行き過ぎ、非常ブレーキをかけて停車した。後続電車があったため、そのまま次の木津駅まで走行。乗客約100人にけがはなかった。

 JR西日本によると、運転士は「快速電車を運転している錯覚に陥った」と話しているという。上狛駅で降りる乗客はなく、上狛駅で乗車する乗客は約10人いたが、後続電車に乗ったという。

 上下6本が運休、23本が最大23分遅れ、約9千人に影響した。

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道路建設に財源、にじむ選挙対策=高速無料化の道筋見えず(時事通信)

 高速道路の上限料金制度案がまとまった。長距離ドライバーには歓迎されそうだが、普通車で上限(2000円)に達するのは利用距離が約70キロ以上の場合。国土交通省は上限制度のメリットについて「利用者の分かりやすさ」などを挙げるが、一般利用者が多い近距離は「休日上限1000円」割引などの廃止で通常料金が適用されるため、実質値上げとなる。
 上限制度は、民主党の小沢一郎幹事長が昨年12月に政府に統一料金制度の導入を求めたのを発端に国交省などが検討を開始。割引廃止で浮いた財源は道路建設に回すことになり、民主党幹部は「財源の総枠は変えずに、(高速道路の)使い勝手が良くなり、必要な新しい道路整備もできる」と強調する。
 ただ、夏の参院選対策として急ごしらえでまとめた印象は否めない。同省幹部は「小沢さんが言って、あまり議論せずに決めちゃった」と話す。
 一方で、民主党が昨年の衆院選マニフェスト(政権公約)で掲げた高速道路無料化に向けた道筋はより見えにくくなった。前原誠司国交相は今回の上限制度や一部区間無料化の社会実験などを通じて慎重に進める考えを示しているが、実現には新たな財源が必要で、党内から見直しを求める声が出てくる可能性もある。 

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